最高経営責任者

Marty Matthews, CEO
最高経営責任者 (CEO)Marty Matthews



プロフィール

MartyMatthewsの経歴は、カナダのトロントで始まりました。高い評価をうけた、北米のマーケティングとコミュニケーション代理店で、共同設立者、代表パートナーとリードクリエイティブディレクターを兼任しました。同社のクリエイティブスタッフは 100 人以上を抱え、オフィスをトロントと米国アリゾナ州フェニックスに構えるまでに成長しました。また、同社は統合マーケティングコミュニケーションのコンセプトを早期から採用し、製品開発から、パッケージ、放送と印刷メディア、PR、POS マーチャンダイジング、トレーニング、インセンティブ プログラム、そして特別イベントにいたるまで行っていました。

同社のクライアントで、フォーチュン 500 社の企業には、ヘルスケアや消費財の分野で世界的に大手の企業が多数名を連ねており、メレルダウ、パークデービス、ワーナーランパート、バクスターインターナショナル、アメリカンホスピタルサプライ、サイブロン、ピッカーメディカル社などがあります。消費財では、キャノン (コピー機、ファックス機、計算機とカメラ)、松下電器 (パナソニック、テクニクスの両ブランド)、ヤマハ (発動機と楽器)、OMC (アウトボードマリンコーポレーションのジョンソンとエビンルードのブランド)、クエーカーオーツ、P&G などがあります。

企業の皆様に製品マーケティングのお手伝いを 18 年間続けた後、1991 年に Matthews は、同 f社の権益を売却し、デジタル家電製品販売企業を立ち上げ、統括に当たりました。北米の直販企業の発足に指揮をふるって、たった 4 年間で卸売販売の年商が約 4 億ドルにまで成長するという記録を達成しました。また、国際社長として、ヨーロッパ 8 ヶ国への展開にも力を注ぎました。1995 年には、このポストから退き、従来型のマーケティングと直販企業を対象とする特別コンサルタントとして北米、ヨーロッパとアジアで、活躍いたしました。

Matthews(53才)は現在、妻と3人の息子達と米国アイダホ州サンバレーに住まいを構えています。この街は、有名な映画スターや企業の重役が多く家を構える、経済的に豊かな地方都市です。Matthews は、アイダホ州とカリフォルニア州にオフィスを構え、この 2 州で頻繁に出張を繰り返しています。アイダホ州ケッチャムにある Vital Age Holdings の社長兼 CEO を務めるほか、カリフォルニア州アーバインにある Interush, Inc. の会長兼 CEO を務めるのを誇りに思っております。



最高経営責任者

INTERUSH 社長 デビット・ディトマー

【 プロフィール 】
南カリフォルニア州出身、51歳。
優秀なネットワーカーのキャリアは1986年ハーバライフインターナショナルのディストリビューターとしての活動から始まり、現在まで継続してネットワーク業界に携わっています。

ディストリビューターとしての長年の経験が活かされ、ネットワーク会社の重役職に就任。
自分自身の経験から、ディストリビューターが必要とすることを明確に理解し、それぞれのディストリビューターのサポート役としての業務を行っています。

これまでのセールス・マーケティング関連の履歴は以下の通りです。

* 広報活動の指導
* セールス・リクルートミーティング、電話会議の運営
* リクルートプレゼンテーション、トレーニングプログラムの開発
* 最新の関連情報の入手
* 問い合わせに対する自動配信メールシステム開発
* 効果的なマーケティングツールのデザイン開発
* 宣伝公告、広報の作成
* サプライヤー交渉
* 国内外業務契約書作成
* 商品開発、パッケージデザイン
* 写真撮影業
* オンラインセキュリティシステムテスト
* 糖尿病患者のための募金運動


映画、テレビ業界での30年間の経歴では、エミー賞候補賞を3回受賞、エミー賞を1回受賞。

LA Trobe大学最優秀教授賞受賞。芸能業界での活躍に対し、南カリフォルニアモーションピクチャー協会からブロンズヘロー賞を受賞。

ステージで繰り広げられるイルージョンや脱出芸に対してはマジシャン殿堂から栄誉賞を受賞。

弁論、教職、執筆活動、インターネット、海外旅行、スキー、テニス、マーシャルアーツ、ギター、彫刻、絵画を趣味とする多才な人物である。